2018年8月12日日曜日

8月25日15時から木津川計の一人語り『父帰る』口演

木津川計の一人語り劇場『父帰る』口演が近づきました。
『父帰る』の原作は菊池寛。20年前に妻と三人の子どもを捨て、情婦と出奔した男が、突然帰って来る。
「夫帰る」ではなく、なぜ「父帰る」なのか。
「父帰れず」の現代、この作品の持つ意味合いを、ご存じの木津川節での批評が冴えわたる!!
チケットご予約はお早めに。できれば17日までのご予約をお勧めします。
日時:8月25日(土)15時開演(開場30分前)
会場:神戸凮月堂本店地下の凮月堂ホール
料金:前売3000円(『父帰る』に因んだ創作和菓子とお茶付)当日3500円
主催:神戸芝居カーニバル
予約:お名前、ご住所、枚数、ご連絡先をお願いします。
問合せと予約:090-1914-4907(中島淳)

2018年7月22日日曜日

「母~多喜二の母~」奈良公演は8月11日

奈良市音声館ホール(定員70名)での公演にお越し下さい。
奈良のお知り合いにお知らせ下さい。
11日(土)14時開演。2000円。定員になり次第販売を打ち切ります。
今なら間に合います!予約申し込みは090-1914-4907(中島)まで。お早めに。

2018年7月19日木曜日

7月21日の「母~多喜二の母~」チケットは完売しました。

西宮中央教会 礼拝堂での、河東けいのひとり語り「母~多喜二の母~」は、お蔭さまで完売致しました。
当日会場に直接いらっしゃったお客様には、「立見で良い」と言う条件で、先着順で数名を受け容れる予定です。公演は、90分で途中休憩はありません。
なお、今後の公演予定は次の通りです。
●8月11日(土)14時開演 奈良市音声館(定員70名・要申込み)2000円
●9月 5日(水)14時開演 伊丹市・ラスタホール3F講座室(先着60名・要申込み)前売2000円
●9月30日(日)14時開演 広島市まちづくり市民交流プラザ マルチメディアスタジオ(定員112名)
●10月14日(日)14時開演 神戸市勤労会館2F多目的ホール(定員120名)前売2000円
以上の問い合わせ・チケット予約は、神戸芝居カーニバル(090-1914-4907中島)まで。
                  

2018年6月3日日曜日

木津川計の一人語り劇場「語る落語」

恋人と一緒に!
夫婦で一緒に! 観てください。

明朝まで楽しみは続く!

6月17日(日)3時開演。
元町通3丁目の神戸凮月堂本店・地階の
ホールへお越しください。

木津川計の一人語り劇場「語る落語」
落語に女のアホは一人も出てきません。なんで?
女偏の漢字には支配階級男性のかくあるべき女性像が・・・。
落語はどの文学にも劣らぬ生活のリアリズムで光る語り芸!
前売 3000円(カーニバル会員前売 2800円)
当日 3500円 ※「語る落語」に因んだ創作和菓子とお茶付
チケット申し込み・090-1914-4907(中島)

2018年5月29日火曜日

河東けいのひとり語り「母~多喜二の母~」6月11日

92歳の、恐らくは日本最高齢の現役俳優、河東けいのライフワーク「母」(原作三浦綾子、脚色ふじたあさや)の次回公演は6月11日(月)14時30分開演。
会場はメガネの三城神戸三宮店コミュニティールーム(そごう新館9階・078-241-1001)。
前売2000円、当日2500円。
チケット予約は神戸芝居カーニバル(090-1914-4907)まで。
なお、次次回は7月21日(土)14時開演、日本キリスト教会西宮中央教会礼拝堂。

2018年5月14日月曜日

河東けい ひとり語り「母~多喜二の母~」5月24日公演

5月24日(木)14時開演(開場は30分前)
会場は、神戸市勤労会館3階 美術室
前売 2500円 当日3000円(先着35名)
主催:神戸芝居カーニバル実行委員会
チケット予約:090-1914-4907(中島)