2017年3月27日月曜日

Re:ジャーナリスト西谷文和がソマリア現地報告。

今晩は🎵行くつもりでしたが、疲れはてているので、出かける気力が湧きません。すみません、欠席します。東野

2017年3月25日土曜日

ジャーナリスト西谷文和がソマリア現地報告。

明日3月26日(日)14時から、ジャーナリストの西谷文和さんをゲストに迎えて、「第19回中島淳のアジト談義」を開きます。会場はメガネの三城神戸三宮店コミュニティルーム。参加費1000円。予約不要ですが、問合せは090-1914-4907(中島)まで。
2月にソマリアを初めて訪問された西谷さんの現地報告を中心に南スーダンや中東情勢から見えるものを語っていただきます。

2017年2月13日月曜日

河東けいのひとり語り「母」上演予告

関西演劇界最高齢女優の91歳の河東けいのライフワークともいうべき「ひとり語り『母』」(90分)は、中国、韓国の演劇祭に招待され高い評価を受けた「ひとり芝居『母』」(90分)をひとり語りに改作したもの。
原作は、プロレタリア作家小林多喜二の母セキの生涯を描いた三浦綾子の代表作『母』です。

2月18日(土)14時開演(主催:神戸芝居カーニバル 090−1914−4907)
         ピッコロシアター中ホール(06−6426−1940)。前売2500円・当日3000円
2月19日(日)14時開演(主催:劇団かすがい 06−6428−7292)
         コミュニティシアターあ・くら。前売2500円・当日2800円・3名以上割引1人2000円
3月12日(日)14時開演(主催:神戸芝居カーニバル)
         赤穂市加里屋まちづくり会館(0791−42−2133)前売2000円・当日2500円
3月19日(日)13時30分開演(主催:大阪多喜二の会)
         クレオ大阪東(06−6965−1200)
3月20日(祝)14時開演(主催:神戸芝居カーニバル)
         姫路市市民会館中ホール(079−284−2800)前売2500円・当日3000円
5月13日(土)14時開演(主催:神戸芝居カーニバル)
         龍門寺(079−272−1276)前売2000円・当日2500円
5月20日(土)14時開演(主催:奈良町にぎわいの家 )
         奈良町にぎわいの家(0742−20−1917)前売2000円・当日2500円

2017年1月18日水曜日

1月26日(木)19時、ロイヤルコンセルトヘボ—の4人のフルーティストによるコンサート

�第9回神戸国際フルートコンクールが、5月25日から6月4日まで、神戸文化ホール中ホールで開催されます。4年に1回開催ですから30年余の歴史です。
 しかし、第10回が開催されるかどうかは不明です。というより、市長の「市税は投入しない」という言からは、いまのところ第9回で終わる可能性が大です。
 このコンクールを継続、発展させるためには市民の関心と参加がカギであるとの想いで「神戸国際フルートコンクールの発展を希う会(代表竹田レイ子)」がこの26日19時から松方ホールにロイヤルコンセルトヘボーの4人のフルーティストによるコンサートを独自に(神戸市や神戸市民文化振興財団との共催ではなく)企画し、700席満席を目指して取り組んでいます。1月17日現在で490席まで来ています。
 前売3500円です。ぜひチケットをお求めください。中島淳(090−1914−4907)まで。

�第7回から始まったホームステイ。今回から、コンテスタントのホームステイを市民の皆さんの協力を期待して、外国人コンテスタントだけでなく日本人コンテスタントにも広げます。また、1次予選、2次予選、3次予選後からもホームステイを受付ることになりました。間もなく、ホストファミリーの応募が始まります。
文化ホールまで60分のエリアを目処にしていますのでぜひご関心とご応募をお願いします。

2016年11月24日木曜日

木津川計12作目の新作・初演「『勧進帳』『封印切』江戸と大坂」

 木津川計の一人語り劇場の12作目の初演口演は週末27日(日)2時開演です。
 神戸元町3丁目の神戸凮月堂本店地下の凮月堂ホールは、木津川計の新作発表の場でもあります。
 日時:2016年11月27日(日)14時開演(開場は30分前)
 料金:前売・3000円 当日 3500円(全席自由)演目にちなんだ創作和菓子とお茶付です。
 主催:神戸芝居カーニバル実行委員会
 共催:神戸凮月堂
 チケット申し込みは、神戸凮月堂本店または090-1914-4907(中島)まで。26日までのご予約は前売り扱いとさせていただきます。

 今回の新作の見どころ、聴きどころは、江戸に育った歌舞伎は「荒事(あらごと)」と言い男性的勇壮を特徴とします。大坂で育った歌舞伎は「和事(わごと)」と言い女性的柔らかさを特徴としています。両都市の相違は舞踊では、江戸は動的な「踊り」、大坂は静的な「舞」に分かれ、美意識では、江戸の「粋(いき)」と大坂の「粋(すい)」にくべつされます。
 江戸弁と大坂弁の違いがそれぞれの芸能をどう際立たせたのか。荒事の『勧進帳』と和事の『封印切』を語り分けながら双方の言葉の特性をお聴きいただきます。

2016年11月16日水曜日

第18回アジト談義「『日本会議』史観の乗り越え方」は20日(日)14時。

 国民の合意を得て現憲法を変えることを目的にしている「日本会議」。その活動は目を見張るものがある。
その日本会議のもつ歴史観を知った上でなければ、彼らと議論することもかなわないだろうし、彼らに対抗する市民運動も展開できないだろう。
第18回中島淳のアジト談義「『日本会議』史観の乗り越え方」・ゲスト松竹伸幸(ジャーナリスト)
日時:11月20日(日)14時〜16時半
会場:メガネの三城 神戸三宮店 コミュニティールーム(078−241−1001)

参加費:1000円(予約不要)

2016年10月27日木曜日

河東けいのひとり語り「母」は30日(日)

関西演劇界の最高齢の女優、河東けいのライフワーク「ひとり語り『母』」は、10月30日(日)2時半開演です。
会場は神戸元町三丁目の神戸凮月堂の地階にある凮月堂ホールです。
残席ありますので、電話で前売り券(3000円)の予約をして下さい。予約電話は090-1914-4907(中島)です。27日朝日新聞朝刊・神戸版に紹介記事が出ていますので合わせてごらんください。