2018年10月9日火曜日

河東けいのひとり語り「母~多喜二の母~}の神戸公演のお知らせ

9月30日の広島での初公演は、定員の120席を超えるご予約をいただきました。
当日の台風24号で交通機関がストップする中を81名の方々が駆けつけてくださいました。
参加できなかった方から、次回の公演についてお尋ねがありました。そして、広島からお二人で神戸公演を予約されました!

10月14日(日)14時開演です。
会場は、神戸三宮の神戸市勤労会館(078-232-1881)2階多目的ホール(定員120名)。
前売 2000円(当日2500円)。
チケット予約は、090-1914-4907(中島)まで。残り26席です。お急ぎ下さい。

2018年8月26日日曜日

峠三吉と青年たちの名作群像劇「河」。54年振りの京都公演。

*8月21日(22日午前4時〜)NHKラジオ深夜便
 「ヒロシマの炎の時代を伝えたい」演出家・土屋時子 インタビュアー・杉浦圭子さん
今回の「河」京都公演について放送されました。(45分)

ラジオ深夜便(聞き逃しサービス)で、試聴できます。(8月21日ラジオ深夜便で検索。22日4時を開く。28日まで。)是非、お聴きください。公演日:9月8日(土)17:00開演 9日(日)11時開演・15時開演(全席自由・各180席)会 場:紫明会館3Fホール(075−411−4970)入場料:一般2500円(当日3000円)大学生1500円高校生以下1000円(当日500円増)チケット予約:080−6328−7615 

2018年8月12日日曜日

8月25日15時から木津川計の一人語り『父帰る』口演

木津川計の一人語り劇場『父帰る』口演が近づきました。
『父帰る』の原作は菊池寛。20年前に妻と三人の子どもを捨て、情婦と出奔した男が、突然帰って来る。
「夫帰る」ではなく、なぜ「父帰る」なのか。
「父帰れず」の現代、この作品の持つ意味合いを、ご存じの木津川節での批評が冴えわたる!!
チケットご予約はお早めに。できれば17日までのご予約をお勧めします。
日時:8月25日(土)15時開演(開場30分前)
会場:神戸凮月堂本店地下の凮月堂ホール
料金:前売3000円(『父帰る』に因んだ創作和菓子とお茶付)当日3500円
主催:神戸芝居カーニバル
予約:お名前、ご住所、枚数、ご連絡先をお願いします。
問合せと予約:090-1914-4907(中島淳)

2018年7月22日日曜日

「母~多喜二の母~」奈良公演は8月11日

奈良市音声館ホール(定員70名)での公演にお越し下さい。
奈良のお知り合いにお知らせ下さい。
11日(土)14時開演。2000円。定員になり次第販売を打ち切ります。
今なら間に合います!予約申し込みは090-1914-4907(中島)まで。お早めに。

2018年7月19日木曜日

7月21日の「母~多喜二の母~」チケットは完売しました。

西宮中央教会 礼拝堂での、河東けいのひとり語り「母~多喜二の母~」は、お蔭さまで完売致しました。
当日会場に直接いらっしゃったお客様には、「立見で良い」と言う条件で、先着順で数名を受け容れる予定です。公演は、90分で途中休憩はありません。
なお、今後の公演予定は次の通りです。
●8月11日(土)14時開演 奈良市音声館(定員70名・要申込み)2000円
●9月 5日(水)14時開演 伊丹市・ラスタホール3F講座室(先着60名・要申込み)前売2000円
●9月30日(日)14時開演 広島市まちづくり市民交流プラザ マルチメディアスタジオ(定員112名)
●10月14日(日)14時開演 神戸市勤労会館2F多目的ホール(定員120名)前売2000円
以上の問い合わせ・チケット予約は、神戸芝居カーニバル(090-1914-4907中島)まで。
                  

2018年6月3日日曜日

木津川計の一人語り劇場「語る落語」

恋人と一緒に!
夫婦で一緒に! 観てください。

明朝まで楽しみは続く!

6月17日(日)3時開演。
元町通3丁目の神戸凮月堂本店・地階の
ホールへお越しください。

木津川計の一人語り劇場「語る落語」
落語に女のアホは一人も出てきません。なんで?
女偏の漢字には支配階級男性のかくあるべき女性像が・・・。
落語はどの文学にも劣らぬ生活のリアリズムで光る語り芸!
前売 3000円(カーニバル会員前売 2800円)
当日 3500円 ※「語る落語」に因んだ創作和菓子とお茶付
チケット申し込み・090-1914-4907(中島)