2016年8月6日土曜日

日曜朝刊コラム「神戸新聞を読んで」

8月中の日曜日(7日、14日、21日、28日)、神戸新聞朝刊コラム「神戸新聞を読んで」に4回執筆することになりました。購読なさってない方は駅売店などで買っていただけると有り難いです。
あわせて、批評、感想など頂けましたら、神戸新聞社ともども厚く御礼申し上げます。中島淳

2016年7月26日火曜日

たそがれコンサート

久家様、

たそがれコンサートのポスターを送ります。
Web用に解像度を落としたものです。

以下は元データです。
ただし、10MB以上ありますのでご注意ください。


大西誠司
090-9619-9007



2016年7月22日金曜日

期待ふくらむ「瀑一人っきり」のイカロスの森公演

 劇団瀑組を復活させ、意欲溢れる舞台を打っている瀑一人のいよいよの一人芝居!
 瀑一人の「演劇的転機となった4つの作品」をさまざまに演じて見せてくれる<妄想セレナーデ>。
 会場:イカロスの森
 日時:7月29日(金)19:30開演
     7月30日(土)14;00開演・19:00開演
     7月31日(日)14:00開演
 問い合わせとチケット予約は➜090-6322-1612(瀑組)

2016年7月16日土曜日

毎日新聞論説委員長・古賀攻さんがゲスト

 参院選の結果についてどうお考えでしょうか。
さまざまな角度から選挙後の日本を、政治を、市民活動を議論してみたい思いをお持ちでしょう。
第16回アジト談義はゲストに毎日新聞社論説委員長の古賀攻さんを迎えます。
 「日米同盟の今後と課題」
 「憲法と安保関連法と自衛隊」
 「マスコミの役割と今後」などなど。
 
 日時:7月31日(日)14時〜16時半
 会場:メガネの三城 神戸三宮店 コミュニティールーム(078-241-1001)
参加費:1000円(予約は要りません)
 主催:神戸芝居カーニバル実行委員会
 問合せ:090−1914−4907(中島)

2016年6月18日土曜日

「『曽根崎心中』以後」一人語り・19日・上方芸能元編集長 木津川さん

 雑誌「上方芸能」元編集長、木津川計さん(80)の一人語り劇場が19日午後3時から、神戸市中央区元町通3丁目の凮月堂ホールで開かれる。演目は「『曽根崎心中』以後」。木津川さんは「『あっ』という話です。皆さんがそれにひっかかってくれたら、語り手として大満足」と話す。 
 木津川さんは、今年5月に終刊した「上方芸能」を1968年に創刊し、長年にわたり編集長を務めた。立命館大学教授を定年退職後の2007年から「一人語り劇場」を主宰し、これまで11作を発表している。
 「『曽根崎心中』以後」は7作目で、近松門左衛門の代表作「曽根崎心中」をモチーフにした。人形浄瑠璃上演(1703年)以降、幕府が心中を御法度にしたにもかかわらず、心中が後を絶たない様相を、現代の問題と結びつけて考察する。
 チケットは前売り3000円、当日3500円。問い合わせは神戸芝居カーニバル実行委員会・中島さん(090-1914-4907)。[元田禎・毎日新聞16日朝刊掲載記事]

2016年6月17日金曜日

6月19日3時から「『曽根崎心中』以後」を木津川計が口演

まだ残席40席あります。
会場は神戸元町3丁目・凮月堂ホール(神戸凮月堂本店地下)。JR元町駅西改札口から南西へ徒歩2分。
料金:前売3000円 当日3500円(全席自由)。曽根崎心中にちなんだ創作和菓子とお茶付。
開場は午後2時30分
チケットのお申し込みは、090-1914-4907(中島)

2016年6月10日金曜日

作曲家・河合拓始のピアノソロ、明後日12日(日)3時から。

現代の音楽を聴く機会が一年に一回位神戸市内で有って欲しい、という思いが河合拓始という神戸育ちの作曲家・ピアニストに出会って実現しました。それが二年前。一昨年の第一回は「河合拓始ピアノ・リサイタル」として風月堂ホールで開催しましたが、支援者からネーミングを一考しては?とアドバイスがあり、昨年の第二回から「河合拓始ピアノ・シーン」になりました。
今年は明後日の12日(日)3時開演、会場は元町三丁目の風月堂ホールです。前売り3000円。お申し込みは中島(090-1914-4907)まで。