2026年7月3日金曜日

神戸の文化問題第1回シンポジウム

神戸市室内管弦楽団への補助金打ち切り、唯一の演劇ホールである大倉山文化中ホールの閉鎖、「文化都市神戸」の崩壊を救えるか⁈
神戸市以外の関西の政令指定都市には、文化政策基本条例、基本計画、文化審議会の3点セットが整っている。
自治体として文化崩壊の危機に突き進んでいる神戸市はもともと文化都市ではなかった⁈
この際だから、文化政策をもつ神戸市に作り替えるために力を合わせましょう‼
7月20日(海の日)13:30~16:30
神戸ポートオアシス 502・503会議室
先着130名
資料代 500円
問題提起:中川幾郎「文化政策が神戸を崩壊から救う」
     藤野一夫「文化施策切り詰めの経過と実態」
     竹山清明「不用の開発でつくりだされた財政危機」
主催:神戸を救う文化政策の会
お問い合わせ:090-1914-4907(中島)

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